ひらめきブックレビューひらめきブックレビュー

選書に定評のある情報工場が厳選した良書を紹介する本サイト。3月号は、米国全土の水道管保全に挑んだ日本人の「イノベーター」、右脳の活用でロジックの限界を超える思考法、エストニアの先鋭的な電子政府からのぞき見る「未来」など、仕事と人生にひらめきを与える多彩なテーマでお届け。情報工場の書籍ダイジェストサービスSERENDIP(セレンディップ)は、こちらから。
次回更新予定日は4月1日(月)です。

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右脳思考

『右脳思考』

トップクラスのコンサルタントは右脳の使い方がうまい

2018/12 256p 1,728円(税込)

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ブロックチェーン、AIで先を行くエストニアで見つけた つまらなくない未来詳細はこちら

『ブロックチェーン、AIで先を行くエストニアで見つけた つまらなくない未来』

免疫と「病」の科学詳細はこちら

『免疫と「病」の科学』

なぜ、トヨタはテキサスに拠点を移したのか?詳細はこちら

『なぜ、トヨタはテキサスに拠点を移したのか?』

「中国製造2025」の衝撃詳細はこちら

『「中国製造2025」の衝撃』

国家と教養詳細はこちら

『国家と教養』

SDGsが問いかける経営の未来詳細はこちら

『SDGsが問いかける経営の未来』

Pick UP!

人事異動や昇進、転勤などビジネスパーソンにとって「区切り」の春がやってきました。組織やチームのメンバーが入れ替わるこの時期に、リーダーシップについて考えてみませんか? これまでに紹介した本の中からユニークな「リーダー論」をピックアップしてみました。