PARKTOWER 晴海

PARKTOWER 晴海

PARKTOWER 晴海

提供:三井不動産レジデンシャル
※ 完成予想CG
※1 完成予想CG
1 完成予想CGは、現地から約300m離れた場所から撮影(2016年8月)した写真に、計画段階の図面をもとに描いた外観完成予想CGを合成しCG処理を施したもので、実際とは異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現していません。表現されている植栽は竣工から初期の育成段階を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の生育を見込んで必要な間隔をとって植えております。施工上の都合により設定位置・樹高・本数等変更される場合があります。隣接敷地の利用計画については未定です。
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「まちづくり」の三井不動産レジデンシャルが提案する 中央区晴海――新しい都心の暮らし方
「まちづくり」の三井不動産レジデンシャルが提案する 中央区晴海――新しい都心の暮らし方

現地43階相当から2016年7月撮影
現地43階相当から2016年7月撮影

現地43階相当から2016年7月撮影
※ 眺望・景観は各階・各住戸により異なります。また将来にわたって保証されるものではありません。

 タワーレジデンスやオフィスビルが次々と建ち並び、近未来の街として開発が急速に進む東京湾岸エリア。中でも晴海は、中央区アドレスで銀座からも2.5キロ圏。ビジネスやショッピングの拠点となる東京の中枢を日常として使いこなせる利便性と、湾岸エリアの水辺の開放感を身近に楽しめる二面性が魅力だ。2020年東京オリンピック・パラリンピックに先立ち、その晴海に2019年に誕生する、まったく新しいコンセプトのタワーレジデンスがパークタワー晴海だ。「まちづくり」に定評のある三井不動産レジデンシャルがこの物件で提案する、新しい都心の暮らし方の魅力を探る。

 タワーレジデンスやオフィスビルが次々と建ち並び、近未来の街として開発が急速に進む東京湾岸エリア。中でも晴海は、中央区アドレスで銀座からも2.5キロ圏※2。ビジネスやショッピングの拠点となる東京の中枢を日常として使いこなせる利便性と、湾岸エリアの水辺の開放感を身近に楽しめる二面性が魅力だ。2020年東京オリンピック・パラリンピックに先立ち、その晴海に2019年に誕生する、まったく新しいコンセプトのタワーレジデンスがパークタワー晴海だ。「まちづくり」に定評のある三井不動産レジデンシャルがこの物件で提案する、新しい都心の暮らし方の魅力を探る。

※ 東京メトロ「銀座」駅A7出口を起点とした直線距離。徒歩距離は2,970m。

※2 東京メトロ「銀座」駅A7出口を起点とした直線距離。徒歩距離は2,970m。

様々な可能性を受け止めてくれる開けた都心
様々な可能性を受け止めてくれる開けた都心

銀座

銀座(約2,970m)

 銀座を擁する東京都中央区は、文字通り都心中の都心。これを住所とするステータスに魅力を感じる人も少なくないだろう。晴海は、「月島」駅(東京メトロ有楽町線、都営地下鉄大江戸線)の2線が利用可能※1で、通勤・通学にも便利な立地だ。加えて、銀座・東京・新橋にはバスの利用も可能※2。東京都心の生活を十分に満喫できる。
 さらに、東京湾岸エリアならではの開かれた眺望。タワー高層階からは、二方に海・運河を臨む開放感、北側からは東京中心部の街の広がりを楽しむことができる。湾岸エリアは東京都心から近い宅地開発のフロンティアとして注目され、「住まう街」として開発が急速に進められてきた。大型商業施設など生活インフラも充実し人気エリアとなった。今後、開発の波が広がっていく晴海を含む都心湾岸エリアは、ほかの湾岸エリアとは異なる新たな「まち」が形成されていくものとして、期待が寄せられている。

 銀座を擁する東京都中央区は、文字通り都心中の都心。これを住所とするステータスに魅力を感じる人も少なくないだろう。晴海は、「月島」駅(東京メトロ有楽町線、都営地下鉄大江戸線)の2線が利用可能※3で、通勤・通学にも便利な立地だ。加えて、銀座・東京・新橋にはバスの利用も可能※4。東京都心の生活を十分に満喫できる。
 さらに、東京湾岸エリアならではの開かれた眺望。タワー高層階からは、二方に海・運河を臨む開放感、北側からは東京中心部の街の広がりを楽しむことができる。湾岸エリアは東京都心から近い宅地開発のフロンティアとして注目され、「住まう街」として開発が急速に進められてきた。大型商業施設など生活インフラも充実し人気エリアとなった。今後、開発の波が広がっていく晴海を含む都心湾岸エリアは、ほかの湾岸エリアとは異なる新たな「まち」が形成されていくものとして、期待が寄せられている。

※1 月島駅へ徒歩12分。

※3 月島駅へ徒歩12分。

※2 都営バス「晴海一丁目バス停」
銀座方面 / 約450m(徒歩6分)よりバス15分
東京方面 / 約320m(徒歩4分)よりバス25分

※4 都営バス「晴海一丁目バス停」 銀座方面 / 約450m(徒歩6分)よりバス15分 東京方面 / 約320m(徒歩4分)よりバス25分

明治大学公共政策大学院 ガバナンス研究科長・教授 市川 宏雄氏

「都心回帰の流れの中、大きな発展が期待されるエリア」

明治大学公共政策大学院 ガバナンス研究科長・教授
市川 宏雄氏

 首都圏で起こっている1つの大きな潮流が都心回帰です。かつては住環境に恵まれた郊外に住むのがステータスでしたが、文化施設や緑化など都心の住環境が大幅に向上し、その利便性とも相まって、都心に住む利点は明らかです。こうしたことから都心回帰の傾向はこれからも続くと予想され、都心は付加価値をさらに高めていくでしょう。
 中央区の一角である晴海は、湾岸エリアであると同時に都心でもあります。2020年東京オリンピック・パラリンピック後は選手村跡地がおよそ6000世帯の住宅に変わりますから、1万人規模の街が新たに生まれることになります。それに合わせて多様な住環境整備も行われるでしょうから、晴海は都心の中でも最も将来性のあるエリアの1つと言ってよいと思います。既存の都心エリアと違い、余裕のある敷地を生かし、生活を楽しめる仕組みや装置を配備することによって、東京都心の新たな顔としての発展が期待できるのではないでしょうか。

三井不動産グループが構想する湾岸エリア都市開発
三井不動産グループが構想する湾岸エリア都市開発

 そんな晴海の新しいランドマークを目指して建設が進められている、三井不動産レジデンシャルのパークタワー晴海。19,000m²超という広大な敷地を生かした、新しいコンセプトの暮らし方の提案を行っている。三井不動産グループは単なる物件開発にとどまらない、まちづくりを視野に入れた都市開発に力を入れているデベロッパーとして評価が高い会社。これまでにも様々なエリアで多くの実績を上げてきた。
 現在、三井不動産グループは、晴海を含む湾岸エリアの都市開発を重点的に行っており、「WANGAN ACTION」を掲げて、暮らしを豊かにし、街の価値を高める取り組みを行っている。パークタワー晴海も、こうしたまちづくりの一環だ。

※1 完成予想CGは、現地から約300m離れた場所から撮影(2016年8月)した写真に、計画段階の図面をもとに描いた外観完成予想CGを合成しCG処理を施したもので、実際とは異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現していません。表現されている植栽は竣工から初期の育成段階を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の生育を見込んで必要な間隔をとって植えております。施工上の都合により設定位置・樹高・本数等変更される場合があります。隣接敷地の利用計画については未定です。
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