ニッポンの未来を担う元気な企業群に投資 マザーズ投資の魅力 [JPX OSAKA EXCHANGE] ニッポンの未来を担う元気な企業群に投資 マザーズ投資の魅力 [JPX OSAKA EXCHANGE]

マザーズ投資コラム

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日本の将来を担う成長企業が集まる新興市場「マザーズ」。
マーケットの傾向や魅力、「東証マザーズ指数先物」を活用した投資戦略を紹介する。

最新コラム

マザーズの魅力を語る

マクロエコノミスト 崔 真淑(さい ますみ)氏

マザーズ上級編

慶應義塾大学大学院 教授 岸 博幸 氏

東証マザーズ指数先物とは?

将来有望なベンチャー企業が上場するマザーズ

マザーズは1999年に創設された、新興企業やベンチャー企業向けの株式市場である。2017年2月末時点で229の日本企業が上場しており、時価総額は約4兆円となっている。

マザーズには将来の日本経済を担うべき成長企業が上場している。業績が比較的安定している市場第一部・第二部と比べ、これから大きく伸びる可能性を秘めた企業が多いことがマザーズの特長だ。

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東証マザーズ指数先物取扱い会社

  • 岩井コスモ証券
  • インタラクティブ・ブローカーズ
  • SBI証券
  • 岡三オンライン証券
  • カブドットコム証券
  • 光世証券
  • 松井証券
  • 楽天証券

(社名五十音順)

連載コラム

[リレー連載] マザーズの魅力を語る

著名なエコノミストやコメンテーター、中小型株投信のファンドマネージャーが、マザーズや新興株式への投資の魅力について語ります。

第1回 経営者タイプと株価の関係

マクロエコノミスト 崔 真淑(さい ますみ)氏 2017年3月15日

マザーズ上級編「東証マザーズ指数先物」投資戦略

新興市場を対象とした国内初の先物商品である「東証マザーズ指数先物」を活用した投資上級者のための投資戦略をお届けします。

第1回 柔軟な投資を可能にする指数先物取引

慶應義塾大学大学院 教授 岸 博幸 氏 2017年3月15日

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